自由に自分で作業をするCMS-Office Call-T

オフィスコールティでは、WordPressなど、CMS(コンテンツマネジメントシステム/コンテンツ管理システム)を活用した、オリジナルホームページのご提供をしています。

CMSの活用事例

様々な用途に

CMSで広がる可能性。

顧客管理からECサイト運営までこれ一つ。
高度なプラグインやサイト設計で、会員制サイトやオンラインショップの構築も自由自在。
業界を問わず、柔軟なカスタマイズでビジネスを加速させます。

思いを形にします

  1. かっこいいホームページにしたい
  2. ネットショップを開業したい
  3. アンケートのデジタル化
  4. 予約を自動化したい
  5. 会員制のサイトを作りたい
  6. アプリと連動したい
  7. ソーシャルメディアと連携したい
  8. 自分で更新したい
  9. グループウエアで管理したい
  10. 在庫管理で使いたい
  11. 業務報告や日報で使いたい
  12. 顧客管理がしたい
  13. 非公開サイトを作りたい

CMSの種類

高い機能性

管理も更新もこれ一つ。
万能CMSで快適運営を!

単純にCMSと言っても複数のCMSが存在します。
CMS(コンテンツ管理システム)にはさまざまな種類がありますが、大きく分けるとこのようなカテゴリに分類できます。

  1. 1. オープンソースCMS(WordPress・Magento 等)
  2. クラウド型CMS(SaaS型)(Wix・Shopify 等)
  3. 3. ヘッドレスCMS(Strapi・Sanity 等)
  4. 4. エンタープライズ向けCMS(Adobe ・Kentico 等)
  5. 5. 静的サイトジェネレーター(SSG)静的なHTMLを生成する仕組み

オープンソースCMSの特徴

オープンソースCMSは、基本的にライセンス料金が不要です。カスタマイズが自由で、独自のデザインや機能を追加しやすいく、豊富なプラグインとテーマが多数提供されています。用途や目的に応じて選択できるのも大きな特徴の1つです。
★ Office Call-Tでは、WordPressコンテンツ管理システム(CMS)を推奨しており、独自にカスタマイズも行います。従来のシステム開発とは比較にならない価格でご提供できます。

※WordPressは、世界で最も広く使用されているコンテンツ管理システム(CMS)の一つです。2024年5月のデータによれば、全ウェブサイトの62%がCMSを使用しており、更に、CMSを利用しているサイトの「43%がWordpressを利用しています。」これは、全ウェブサイトの約22.52%に相当します。 (※参照先:ウィキペディア)

自由度×拡張性=無限の可能性

 

CMSシステムについて

CMSは、ブログのような感覚で簡単に情報発信できるシステムです。

主な特徴
● 誰でも簡単に更新可能(特別な知識は不要)
● スマートフォンからの作業も快適
● 更新専用のアプリも利用可能
● さまざまなファイルの保管が可能
● ワード・エクセル・PDF・画像・動画・音声ファイル など
手軽に情報を発信したい方におすすめです。

CMSでホームページ管理を効率化

CMSは、ホームページの維持管理にかかる人材育成や環境構築費用の削減にも貢献します。

こんな方にお勧め
● ホームページ管理の負担を減らしたい
● 簡単に更新できるシステムを導入したい
現在、多くのサイトでWordPressが採用されており、弊社でも強く推奨しています。

CMSは多機能なため、ホームページ運営だけでなく、以下のような業務管理ツールとしても活用できます。
● クラウド型のグループウェア
● 業務日報の管理
● 顧客管理システムの構築
用途に応じて、カスタム構築も可能です。

業務効率向上にも一役。

CMS構築でのメリット

抜粋機能 CMSの特徴 一般的なホームページの特徴
ホームページの更新 ネット環境のみで自分でできる 編集ソフト・接続設定が必要。且、専門的なスキルを必要とする為、更新コストがかかる
メールで記事を書く 〇 送るだけ ×
管理画面 〇 セットされている ×
管理ユーザー  何人でも可能 ユーザーごとに環境構築必須
費用 「WEBサイト用のシステム開発」と比較して価格が安い 価格は安価だが、オプションで高額になりがち
SNS連携 〇 連携がスマート 〇オプションで可能
スマートフォン対策 ◎マルチデバイス △ 対策必須
専門的な知識 ×必要無 〇必要
機能オプション 〇 プラグインが豊富 △ 追加で高額になりがち
パソコン環境 × 依存しない 〇依存する
デザイン テンプレートが豊富 デザイナー次第
動画掲載 〇自由 〇オプションで可能
画像の自動変換 〇サイトにお任せ ×事前加工必須
共有機能 〇公開・非公開自由〈会員制等〉 〇オプションで可能
自動アップデート ×
接続ソフト ×必要無 〇必須/FTPやFTPS接続
多言語化 〇プラグインで可 〇翻訳サイトを別に制作(高額)
PHP・CGI ●手動アップデート必須 〇オプションで可能
データベース ●手動アップデート必須 ×
サイトの移設 〇手動データベース復元 〇HTMLファイルのアップロード
×PHPやCGIについての再設定が必要

=専門的な知識が必要です。日々のネット環境の進化で、諸所のアップデートが必ず発生します。この場合、保守契約のある管理者への依頼が必須事項になります。

※CMSでホームページを構築する際のデメリット

CMSは全世界共通の基盤システムとして広く利用されています。そのため、以下のようなリスクにさらされる可能性があります。
主な脅威: ・プラグイントラブル・サイトの改ざん・スパム攻撃・データ流出など

安全に運用するために重要なこと
サーバーのセキュリティ対策、プラグインのアップデート、サイトの継続的な管理など。
CMS導入の際には、適切なメンテナンスを行い、安全な運用を心がけるようご案内しています。

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